女性用風俗のセラピストってどんな人?現役セラピスト雅さんに聞いた素顔と流儀

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YUKO

女性向けメディアで恋愛・ライフスタイル記事の編集・執筆に携わるコラムニスト。

経歴
女性の日常やパートナーシップに関する記事制作を長く担当し、 読者が安心して情報に触れられるコンテンツづくりを続けている。 自身も一度の離婚を経験し、現在はパートナーと猫2匹と暮らす。 女風サービスの利用体験もあり、 “利用者目線”と“編集者目線”の両方から記事を監修している。

執筆者
執筆者

女風メディア編集部

女風メディアは、女性専用風俗に関する情報を専門に取り扱う編集部です。 利用者インタビュー、店舗取材、セラピストへのヒアリングなど、 実際の声に基づいた一次情報を中心に記事を制作しています。

“はじめての一歩が踏み出しやすくなる情報” をテーマに、 制度・料金・安全性などの事実ベースの内容を、 中立的な立場からわかりやすく整理することを心がけています。

記事は編集部で確認を行い、必要に応じて外部の監修者にもチェックを依頼しながら、 誤解のない・安心して読めるコンテンツづくりを目指しています。

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女性用風俗のセラピストってどんな人?現役セラピスト・雅さんに聞きました

女性用風俗に興味はあっても、「どんな人が来るのか分からない」というのは、いちばん大きな不安だと思います。
写真とプロフィールは見られても、その人が何を考えて、どんな時間をつくろうとしているのかまでは、なかなか伝わってきません。
そこでセラミィ編集部では、現役セラピストご本人に直接お話を聞くことにしました。
今回お話を伺ったのは、雅(みやび)さんです。
写真を本業にしながら、乗馬、チェロ、華道と、まったく違う世界をいくつも持っている方でした。
施術の話はもちろん、名前の由来から、女性をどう見ているかまで、かなり深いところまで答えていただいています。

雅さんのプロフィール

項目 内容
セラピスト名 雅(みやび)
年齢 40代
本業・趣味 写真(独学・本業)/乗馬/チェロ/華道
周りからの評価 「穏やか」。最近になって「変態だよね」とも言われるように
プレイの雰囲気 リードしながら甘め。言葉より五感
相性が良さそうな女性 知的好奇心の強い方
大切にしていること 呼吸を合わせること

なぜ、この世界を選んだのか

まずは、なぜセラピストという仕事を選んだのかを伺いました。
返ってきたのは、条件の話でも収入の話でもなく、どう在りたいかの話でした。

雅さんがセラピストとして活動しようと思った理由を教えてください。

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女性を幸せにできたらいいな、という気持ちがありました。
実は、こういうサービスがあること自体を最初は知らなくて。「何それ、知らなかった」と。
そこから調べ始めました。

お店を探すときは、何を基準にされたんですか。

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男っぽいのが嫌だったんですよ。
オラオラっぽいお店ではなくて、もうちょっとしっとりしているところがいいなと思って。
それで探していったら、今のところに辿り着きました。

探し方の時点で、すでに軸がはっきりしています。
力で引っ張るのではなく、静かに、深いところへ連れて行く。
このあと伺った答えは、どれもこの一点に向かって伸びていきました。

「雅」という名前と、その人となり

源氏名の由来を聞くと、その人の自己認識がよく分かります。
雅さんの答えは、とてもシンプルでした。

「雅」というお名前に込めた思いはありますか。

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そのままなんですけど、雅な生き方をしているので、もう雅でいいかなって。

趣味がたくさんあると伺いました。

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本業で写真を撮っているんですけど、それもそもそも独学で。
あとは乗馬をしていたり、チェロを弾いていたり、お花をやっていたり。
そういうところから、雅さを感じていただけたらいいなと思っています。

周りからはどんな人だと言われることが多いですか。

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「穏やか」って、だいたいどこへ行っても言われるんですよ。
あと最近になって言われて気づいたのが「変態だよね」って。
そういう話を周りの友達としてこなかったので、自分でもびっくりしました。

初対面の女性には、どんな印象を持たれることが多いですか。

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「女性性が若干ある男性」と見られがちかなとは思います。
静止していれば男性なんですけど、話すと「なんだか女性っぽいよね」と言われることがあって。
女子会に入ってコスメの話をすることもできますし、美容系の動画もよく見ます。

写真、乗馬、チェロ、華道。
ここまで振り幅のある要素を一人で持っている方は、たしかにあまりいません。
「表面で見えるものは、本当にごく一部です」という言葉のとおり、話すほどに情報が出てくるタイプの方でした。

初めての女性と会うとき、雅さんが最初にすること

ここからは、実際に利用する女性が一番気になる部分を聞いていきます。
はじめての利用で緊張している女性に対して、何をしているのでしょうか。

女性用風俗を初めて利用する方は、不安や緊張が大きいと思います。どんな気持ちで来られていると思いますか。

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「どんな方が来るのかな」というのは、やっぱりあると思います。自分が逆の立場でもそう思いますし。
あとは「これまでの人生で出会ってきた男性とは、ちょっと違う人に会えるんだろうな」という期待もあるのかなと。
それまで過ごしてきた時間とはまた違う境地に行けるのかな、そういう場所に連れて行ってくれるのかな、と思っていらっしゃるかもしれません。

そういった女性とお会いするとき、どんなことを大切にされていますか。

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呼吸を合わせていくことですね。
呼吸が合うと、なんとなく体の心拍数も合ってくるじゃないですか。
そこでお互いが通じ合えると、いい反応が生まれるのかなと思っています。
なので距離の詰め方も徐々に。いきなり行ってしまってもダメでしょうし。

初対面でいきなり距離を詰めない、というのは、初めて利用する方にとっては大きな安心材料です。
「何をされるんだろう」という不安の多くは、ペースを相手に握られることへの不安でもあります。
呼吸から合わせるという考え方は、そこにきちんと向き合っている答えでした。

雅さんと過ごす時間は「非日常」

では実際に、雅さんと過ごす時間はどんな雰囲気になるのでしょうか。
ここでも、独特の答えが返ってきました。

雅さんと過ごす時間は、どんなデートの雰囲気になりますか。

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親密な関係で、非日常かなと思います。
私、あんまり普通の場所に行かなくて。コンビニもあまり行かないですし、普通の居酒屋にも行かないんです。
ひとりでもちゃんとしたレストランに行くほうで、予約なしで行ける場所にはあまり行かない。
よく考えてみたら、私にとっては日常だけれど、その方にとってはもしかしたら非日常かもしれないな、と。

逆に、日常の話はあまりしないということですか。

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そうなんです。テレビの話すら、あまりできないので。
その瞬間だけは、完全に生活圏から離れていただきたいと思っています。

会話や距離感で、特に意識していることはありますか。

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踏み込みすぎないこと。間合いを図りつつ、でもその場の空気は僕で満たす、というのがポイントかなと思っています。
恥ずかしさがあると、非日常にスパッとは入れないじゃないですか。
だから最初からなるべく空気を作っていって、そこに浸っていただけたらいいなと思っています。

気分転換として女性用風俗を利用する方は少なくありません。
「普段の生活圏では会わない人に会う」こと自体が、この時間の価値だという考え方は、初めての方にも分かりやすい軸だと思います。

プレイの雰囲気は「ティラミスのような大人の甘さ」

ここからは、いちばん気になる部分に踏み込みます。
雅さんは、自分の施術をどう表現するのでしょうか。

ズバリ、雅さんのプレイはどんな感じですか。

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ティラミスのような、大人の甘さです。
それくらい分からなくていいんですよ。あとは、お会いになってからということで。

苦さもあり、甘さもあるということですか。

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そうです。どちらかというと情熱的なので。
イタリアンテイストが好きですし。

甘め、優しめ、リード強めで言うと、どのタイプになりますか。

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リードしながら甘め、ですね。
ただ、あまり言葉ではないかもしれません。
乗馬をもう7年やっているんですけど、そうすると言葉じゃない交流というか、意思の疎通みたいなものがあって。
女性とも、言葉を交わさなくてもある程度分かることってあるじゃないですか。そういう感じです。

言葉よりも、感覚で伝わるということですか。

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もちろん、ご希望があれば遠慮なく言っていただいて大丈夫です。
ただ僕は、どちらかというと五感で感じたい。言葉を交わさなくても伝わる時間にしたいなと思っています。
リードはしますけれど、甘めになるかなと。

スキンシップや触れ方で、一番大事にしていることは何ですか。

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繊細なジュエリーに触れるように。
そして、優しく愛おしむように。

手順ではなく、五感で読む

雅さんの話には、手順やテクニックがほとんど出てきません。
代わりに何度も出てくるのが「五感」という言葉でした。
「感性的なものが好きなんですよ。五感で何かを知る、という感覚が」
ひとりでレストランに行くのも、花を活けるのも、その延長線上にあるそうです。

「言葉を交わさなきゃいけないと、微妙に浸れないじゃないですか。そうではなくて、五感を研ぎ澄まして、お相手がどんな反応をされるかを見ながら進めていく」
決められた流れをなぞるのではなく、その日のその人に合わせて組み立てていく。
だから同じ時間は二度と作れない、という言い方もできそうです。

ペースの合わせ方は「ジャズのアドリブ」

緊張している女性に、どうやってペースを合わせていくのか。
ここでも音楽のたとえが出てきました。

女性の反応や緊張を見ながら、どんなふうにペースを合わせているんですか。

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これはこだわりがあって、ジャズのアドリブと一緒だと思っているんですよ。
お互いに何か仕掛けてみます。相手の反応が出てきます。じゃあこうしてみようかな、と。
お互いの美徳が自然と交わるように、リードしていきます。

恥ずかしい、慣れていないという女性には、どんなふうに向き合いますか。

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ピアノの練習曲のことをエチュードって言うんですけど、エチュードを奏でるように、じっくりと。
その方その方のペースがあると思うんです。それを無理やり、いきなり100メートル走を走りましょう、というのは大変じゃないですか。
まずは歩くところから始めます、という感じですね。

慣れていない方ほど、気負ってしまうところもありそうです。

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そうなんです。気負っていらっしゃるじゃないですか。
「私、こうしなきゃ」というものがあったとしても、そうではなくて、その気負っているものをまず落として、ナチュラルになっていただく。
その上で、さあどうしましょう、と。

「苦手」「嫌」が言いやすい空気のつくり方

初めての利用でいちばん怖いのは、「嫌だと言えないまま進んでしまうこと」だと思います。
ここは、そのまま聞いてみました。

女性は「これは苦手」「これは嫌」と、なかなか言い出せないものだと思います。言いやすい空気づくりで大切にしていることはありますか。

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できる限り相対するのではなくて、正面から向き合うのではなくて、伴走する感覚。
隣にいる感覚かなと思っています。
向き合ってしまうと、逆に気を遣わせてしまうことになるじゃないですか。
そうではなくて、見る方向がお互いに一緒、というほうがいいのかなと。

見た目や体、年齢に自信がなくて、利用をためらってしまう女性もいます。どのように受け止めたいですか。

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女性ってすごく奥深いと思っていて。その方それぞれの、生きている美徳があると思っているんです。
すべてが見かけではなくて、その方の中にあるものは何だろう、という世界観なので。
まったく見た目にはとらわれません。ご本人にもそれを意識しないで、ありのままでいていただきたいなと思っています。

「向き合う」のではなく「隣に並ぶ」。
この違いは、実際に過ごす時間の居心地をかなり左右します。
正面から見つめられると、こちらも何か返さなければという気持ちが働いてしまうものです。
同じ方向を見る関係なら、無理に取り繕う必要がなくなります。

雅さんが思う、女性の魅力と色気

インタビューの中で、いちばん言葉が伸びたのがこの質問でした。

雅さんが思う、女性の魅力や色気とは何ですか。

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終わることのない美しい詩のような、永遠の謎としての女性性かなと思っています。

永遠の謎、ですか。

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謎なんですよ、神秘的なんです。
おひとりの方とどれだけお付き合いをしたって、その方が秘めているものはずっとあるわけじゃないですか。
しかも生きていれば、思考も含めて移ろいゆく。それでさえ謎なのに、いろいろな方にお目にかかったら、当然、女性というものは私にとっては謎です。

そこに色気を感じるということですか。

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感じますね。
神秘的というのは、色気もそうですし、ある種、祈るようなもの。
神に祈りを捧げるのに近いような、崇拝するものに近い感じです。

どんな女性と相性が良さそうだと思いますか。

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知的好奇心の強い方だと思います。
いろいろな女性がいらっしゃると思いますし、そうでない方とももちろん交流はできると思うんですけど、何せ知的好奇心の強い方が一番フィットするかなと思っています。
探究心がおありだったり、もっと世の中を知りたいという気持ちがあったり、という方ですね。

帰り道に感じてほしいのは「世界ってこんなに素晴らしいんだ」

最後に、時間が終わったあとのことを聞きました。

女性がお帰りになるとき、どんな気持ちになっていただけたら嬉しいですか。

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「世界ってこんなに素晴らしいんだ」と思っていただきたいと思っています。
恋をすると世の中の見え方が変わる、って言うじゃないですか。
それに近いものをもし感じていただけたなら、素晴らしいなと。そうなれるように頑張ろう、という話なんですけど。

最後に、興味はあるけれど迷っている女性へメッセージをお願いします。

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二人で、新しい扉を開けましょう。

まとめ|「怖い」より先に、「知りたい」があっていい

今回のインタビューで印象に残ったのは、雅さんが一度も「技術」の話をしなかったことでした。
代わりに出てきたのが、この5つです。

  • プレイの雰囲気は「ティラミスのような大人の甘さ」
  • ペースの合わせ方は「ジャズのアドリブ」
  • 慣れていない方へは「エチュードを奏でるように、じっくりと」
  • 触れ方は「繊細なジュエリーに触れるように、そして優しく愛おしむように」
  • 女性の魅力は「終わることのない美しい詩のような、永遠の謎」

「どこまで進むか」ではなく「どう感じ取るか」を軸にしている方だということが、言葉の端々から伝わってきます。
比喩がすべて音楽と食と宝飾から出てくるのも、写真・乗馬・チェロ・華道という日常の延長線上にあるからだと思います。

初めての利用で不安なとき、判断材料になるのは施術の細かさよりも、その人が何を大事にしているかだと思います。
雅さんの場合、それは「相手のペースに合わせること」でした。
初めての方が知っておくと安心できるポイントとして整理すると、こうなります。

  • 距離を詰める前に、まず呼吸を合わせる
  • いきなり100メートルを走らせず、歩くところから始める
  • 正面から向き合うのではなく、隣に並んで同じ方向を見る
  • 気負っているものを、先に落としてもらう
  • 見た目や年齢にはとらわれず、ありのままで来てほしいと考えている

セラミィでは、こうしたセラピスト一人ひとりのプロフィールを見比べながら、事前にチャットで相談したうえで予約できます。
「まだ決めきれない」という段階でも、気になる方を候補として集めておくところから始められます。
この記事が、迷っている時間を少しでも軽くする材料になれば嬉しいです。

監修者
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YUKO

女性向けメディアで恋愛・ライフスタイル記事の編集・執筆に携わるコラムニスト。

経歴
女性の日常やパートナーシップに関する記事制作を長く担当し、 読者が安心して情報に触れられるコンテンツづくりを続けている。 自身も一度の離婚を経験し、現在はパートナーと猫2匹と暮らす。 女風サービスの利用体験もあり、 “利用者目線”と“編集者目線”の両方から記事を監修している。

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女風メディア編集部

女風メディアは、女性専用風俗に関する情報を専門に取り扱う編集部です。 利用者インタビュー、店舗取材、セラピストへのヒアリングなど、 実際の声に基づいた一次情報を中心に記事を制作しています。

“はじめての一歩が踏み出しやすくなる情報” をテーマに、 制度・料金・安全性などの事実ベースの内容を、 中立的な立場からわかりやすく整理することを心がけています。

記事は編集部で確認を行い、必要に応じて外部の監修者にもチェックを依頼しながら、 誤解のない・安心して読めるコンテンツづくりを目指しています。